若林 美佐
大阪生まれ、奈良育ち。
10歳の頃に鼓笛隊で打楽器を始める。
その後も、ブラスバンドや市民楽団でパーカッション、ロックバンドではドラムを担当する。
大学卒業の頃、ジャズベースに興味を持ち、エレキベースを始める。
会社員の傍ら、アマチュアビックバンドでベースを弾く。
その後、ベーシストになることを決意し、退職後、アコースティックベースに転向、同時にプロとして活動を始める。
2002年、単身渡米し、NYで地元ミュージシャンと数々のセッションを重ねる。
2005年、活動拠点を関東に移す。
現在は関東、関西にかけて広くライヴ活動中。
エレキベースを塩崎 裕氏、アコースティックベースを中村 新太郎氏、クラッシックを斎藤輝彦氏に師事。
